【ファッション】センスのいい人が好きなハイブランド3選!

三度の飯より服が好きなネココです。

本当にファッションが大好きすぎて今までいくらかけてきたか分かりません(笑)

年間で100万くらいかな・・・。

そんなネココが今までハイセンスな人が好んでいるなあと感じたハイブランドをご紹介します!

目次

【ファッション】センスのいい人が好きなハイブランド3選!

ユニクロで上下全て揃いますが、やはりセンスがいい点ではユニクロでは劣ってしまいます。

センスがいい人はどんなブランドが好きなのか見ていきましょう!

Sacai

最近はnike×sacaiのコラボスニーカーの影響もあり人気が爆発していますね。

nike×sacaiスニーカー

こちらのスニーカーは人気すぎて予約すらできなかったです。

めちゃくちゃレアアイテムなので転売で高く売られていることもしばしば。。。

Sacaiとは

デザイナー阿部千登勢により、東京で1999年にスタート。
ハイブリッドの発想を組み込み、ニットと繊細な織素材など、対照的なテクスチャーのファブリックを組み合わせ、パターンを再解釈し、予想外のフォルムとシルエットに洋服を変化させる。コレクションがフェミニンな様相を呈する一方、阿部の関心は、独特でありながら普遍的、そして革新的で実験的な服作りに傾倒し続けている。自身をとりまく日々の生活や、周囲の人々を観察することからインスピレーションを受け作られるコレクションは、ベーシックでクラシカルなアイテムを崩し変化させながら、独特のエレガンスを放つ。ある特定の機会だけではなく、日々の様々なシーンにおいて成立する「日常の上に成り立つデザイン」をコンセプトに置く。

www.sacai.jp/profile/

とにかくデザインの凝ってる感が素人でも伝わってきます。

毎度、本気の服を作ってくださるのでいつもキュンキュンさせられています。

芸能人の方でも着用している方が多いですね。

・ウエンツ英二さん

・有田哲平さん

・秋元梢さん

など芸能人の着用も確認しています。

SacaiのHPはこちら↓

www.sacai.jp/

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Maison Margiela

足袋ブーツが有名なブランドです。

足袋ブーツ

Maison Margielaとは…

1988年にマルタン・マルジェラが設立したフランスのファッションブランド。2015年1月にブランド名を「メゾン マルタン マルジェラ」から「メゾン マルジェラ」に変更。創業者のマルジェラは1959年ベルギー、ランブール生まれ。16歳からデッサンを学び、18歳でアントワープ王立美術アカデミーファッション科に入学。1984年、ジャンポール・ゴルチエのアシスタントとしてキャリアをスタート。3年間、ゴルチエのもとで経験を積む。1988年、独立し翌年にパリコレクションにデビュー。衣服の再構築など常識を覆すクリエーションは話題を呼び、「デストロイ・コレクション」と呼ばれた。1998年よりエルメスのレディースラインのデザインを手がける。1998年にはコム デ ギャルソンとのコラボレーションを発表。2008年、メゾン マルタン マルジェラとしての20周年アーカイブ展を東京にて開催。2009年、マルタン・マルジェラがメゾンのデザインには関わっておらず、デザインチームが担当していることが発表される。2014年、ジョン・ガリアーノがクリエイティブ・ディレクターに就任。2015年、「レプリカ」フレグランス・コレクションから新作を発表。

https://www.vogue.co.jp 

斬新なデザインでコレクションで目立っているイメージのマルジェラですが、

店舗で実際に見てみると、シンプルで着やすいものが多いです。

一張羅のような服もありますが、職場などにもお出かけにもさらっと着れるデザインもあります。

Maison MargielaのHPはこちら↓

https://www.maisonmargiela.com

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COMMEdesGARCONS

黒の衝撃でファッション界に旋風を起こしたブランド。

Comme des Garcons Paris Fashion Week RTW FW19_20 – Paris – Feb/Mar 2019

COMME des GARÇONSとは…

コム・デ・ギャルソン: COMME des GARÇONS、略称: CDG)は、日本ファッションデザイナー川久保玲1969年に設立したプレタポルテ(高級既製服)ブランド。通称ギャルソン

1973年株式会社コム デ ギャルソン設立。本社は東京都港区南青山東京コレクション(1975年〜)、パリコレクション(1981年〜)に参加。ロンドンニューヨークパリなど世界各地において200を超える直営店をもつ。

代名詞的に語られる1980年代前半のコレクションの多くは白・黒を中心としたモノ・トーンであり、モード誌等でそれまでのファッションの常識を覆すものであったと評されたことがある。しかし、モードの歴史を正確に追っていった時、黒という色はソニア・リキエルジャン・ポール・ゴルチェなどのデザイナーによって1970年代末から取り入れられていたものであり、とりわけソニアは同時代において「黒のソニア」として注目されていた。こうした経緯を踏まえると、この時期に限ったコムデギャルソンの色使いは、現在、国内において広く見られるようになったモノ・トーンによるコーディネイトに先鞭をつけたものである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/コム・デ・ギャルソン

コレクションでは目から鱗なデザインが続々と出てきます。

見ているだけで楽しいのでギャルソンのコレクションは興味がある方は見てみてください。

(デザインの勉強とかにもなります。)

ギャルソンのHP↓

www.comme-des-garcons.com/

ギャルソンを安く買うなら↓

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